リトミックで幼児英語

ホットケーキの思い出

ホットケーキって、よくよく考えると自分で作るより、人に作ってご馳走になることが圧倒的に多いですね。やはり手軽にできるおもてなしとして、ホットケーキの出番は多いかもしれないですね。

以前友人(男)がホットケーキを作ってくれて。その前に、そのホットケーキを食べる際にナイフとフォークがいるんじゃないかと買い物に一緒に行ったのだけど、別にナイフがなくても、焼きあがったホットケーキを包丁で適当に切って出せばいいだけじゃないかと思ったわたし。すると彼は、

「自分の好みの大きさに切って食べたいでしょ?」 一瞬の間もおかずわたしは即答した。

「あなたがわたしの好みの大きさに切って、出してくれたらいいだけよね」

彼は黙った。(なんかまずいこといったか?わたし)

家に戻って彼はホットケーキを焼いてくれた。待ってるわたしはちょっと嫌な予感がして。

「まさかホットケーキ、ワンホールでもってこないよね、切ってくれるよね?」と声をかけたら、彼は「そうしてやろうかと思ったけどね」といいながら、四つ切にしたホットケーキをわたしにもってきてくれた。

ああ、あぶなかった。。。結構根に持つ奴だな。でも、四つ切でも大きいな。。。と思ってたら、彼は自分用に八つ切りにしたホットケーキをもって、わたしの隣に座った。かなり、根にもつ奴だ!!

・・・でも、結局は八つ切りにした方をわたしにくれて、彼が四つ切の方を食べてくれたけども。

ホットケーキ、一歩間違えば楽しいおもてなしから、大喧嘩の素。ほっほ♪

リトミックで幼児英語

今話題の音楽教育と言われるリトミック。もちろん幼児英語でも使われていると言われています。ではリトミックとは何でしょう。リトミックを編み出したのは、エミール・ジャック・ダルクローズさんだといわれています。子供が進んで学べるような感覚を身体で表し身に付けていく情操教育、芸術教育を取り入れています。それは、音を感じたり、触れたり、音楽を作る楽しさなどを身体全体で表します。経験から自ら音を出したり奏でたりしながら音感を育んでくれるそうです。現在は幼児教育だけでなく、障害児教育などにも使われているそうですよ。
幼児英語では、英語の曲にあわせて身体を動かしたり、歌ったりする事はもちろんですが、手を叩いてリズム感を出したりもします。そうする事によって、子供が楽しみながら英語の歌などを理解する事も出来ると言われています。確かに好きな歌をノリノリで歌ったり踊ったりすると、自然に覚え口ずさんでしまう事もあります。リトミックには音楽教育の音感などだけでなく、歌詞を覚えてしまうと言語の発達や数や感覚を掴むことの出来る生活教育。先程リトミックの説明でも書いたように心の教育・人間教育・自立心などを育む事の出来る情操教育などの大きなメリットがあります。
大人でも1人で踊ったり歌ったりするのは寂しいですが、一緒に歌を歌ったり踊ったりすると楽しいですよね。家庭などで幼児英語や幼児教育などを行う時には、ママも一緒に歌を口ずさみながら歌ったり踊ったりしてくださいね。子供の幼児英語の発達を感じるだけでなく、子供と2人や家族で楽しむことで大きくなっても子供の思い出にも残ると思いますよ。

ベーコンロールキャベツ


ひき肉をキャベツで巻いて煮込んだ、ロールキャベツはお子さんも大好き。でもいつも同じではつまらないですよね。そこで一工夫! ゆでキャベツでベーコンを巻いてみました。ベーコンからダシが出るのでより濃厚なお味に! スープはヘルシーにコンソメ仕立てにしてもいいでしょう。 こくをプラスしたいときは仕上げに生クリームやバターを加えます。

★手作りポイント
・キャベツは下湯でしたら、芯を薄くそいでおきます。芯は甘みが出ておいしいのでベーコンを巻くときにいっしょに中に入れてしまいましょう。
・鍋はロールキャベツがきっちり並ぶ大きさのものを用いるのが理想的。巻き終わりを下にして並べます。

◆材料(4人分)
・キャベツの葉(外側)・・・大8枚
・ベーコン・・・8枚
・薄力粉・・・少々
・ナツメグ・・・少々

スープ
・トマト(水煮缶)・・・1缶(200g)
*完熟トマトの皮を湯むきしてざく切りにしてもOK。
・固形スープの素・・・1個
・砂糖・・・小さじ1
・ローリエ・・・1枚
・塩・・・少々
・コショウ・・・少々

◆下ごしらえ
1.キャベツは芯をくり抜き、外側の葉を破らないよう丁寧にはがします。
2.1をたっぷりの熱湯で1分ゆで、冷水にとって水気をきります。
3.芯は薄くそぎ、あとで使うのでとっておきます。
4.缶詰のトマトは粗くつぶしておきます。

◆つくり方
1.キャベツを1枚広げ、ベーコンは1枚を半分に切り、重ならないように並べます。
2.茶こしで薄力粉を薄くふり、ナツメグを少々かけます。
3.薄くそいだ芯もいっしょに中に入れ、手前から真ん中まで巻き、左右の葉を内側に折りこみ、最後までくるくる巻きます。
★コツ!
つまようじで止めたり、スパゲッティを5センチくらいに折ってとめてもOK!
4.ロールキャベツがきっちり並ぶ大きさの鍋に、3のロールキャベツを巻き終わりを下にして並べます。
5.スープの材料を混ぜ合わせ、水をヒタヒタぐらいまで入れて中火にかけます。
6.煮立ったら、火を弱めます。ふたをして約20分煮込みます。
7.塩、コショウで味を調え、スープもいっしょに器に盛ります。
コクがほしいときは、火を止める直前にバターを加えるか、仕上げに生クリームを回しかけます。

★モデル献立
●バターライス
●ポテトサラダ

ベトちゃんとドクちゃん

ベトナムで、下半身がつながった結合双生児として産まれた双子の兄弟、ベトちゃんとドクちゃんは、ベトナム戦争時にアメリカ軍が大量に散布した枯葉剤の被害者として知られています。兄はグエン・ベト君、弟はグエン・ドク君です。1981年2月25日に産まれました。その姿は特に日本では、ベトナム戦争の被害のシンボル的存在となり、支援の声が高まりました。兄のベト君が急性脳症となったことから、ふたりは分離手術を受けることになりました。1986年のことです。治療のために日本に緊急輸送され、東京の病院で手術が行われたのです。ふたりとも死んでしまう事態を避けるために行われたのです。
手術後、弟のドク君は、障害児学校から中学に入学し、職業学校でコンピュータプログラミングを学んで、病院事務員となり結婚をしました。兄のベト君を引き取り、夫婦で介護していたといいます。しかしベト君は脳症の後遺症で最期まで寝たきりの状態でした。そして2007年腎不全と肺炎の併発で亡くなったのです。享年27(26歳没)でした。
彼らを悲劇に陥れた枯葉剤とは、除草剤の一種です。収穫を容易にするために葉を枯らす薬品です。ベトナム戦争でアメリカ軍が大量に散布した枯葉剤は、名目上はマラリアを媒介する蚊や蛭を退治するためとされました。しかし実際には、ベトコンがジャングルに隠れないようにするためといわれています。現在もアメリカ軍は枯葉剤と奇形児の出生との因果関係を否定し、戦後の補償も行っていません。

まとめローンとは

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